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カテゴリー別アーカイブ: 可動棚 施工事例

TOKITAI 公式 福岡市 ウォールシェルフ、可動棚設置

福岡市にて可動棚とウォールシェルフの取付工事です。

可動棚は背面タイプの取付×2、ウォールシェルフ×2となりました。
商品本体の準備はお客様にて行って頂きました。
また板のカットも不要でした。
お客様総支払額は税込36000円です!

是非、またのご依頼お待ちしております(^^)

※料金は記載時点の価格となります。詳細は公式よりご確認頂けたらと思いますm(__)m

~~DIY応援~~
可動棚の取付手順。
①商品手配の前に柱の位置を確認し、側面タイプ、背面タイプどちらが取り付け可能か調べます。
②取り付けるタイプがわかったら板の幅、奥行き、厚さを決めます。
③商品の届きましたらレールを壁に取り付けます。(板は必要に応じて丸鋸でカットします)
④・背面タイプの場合、左右の受け金具に板を固定し完成です。
・側面タイプの場合は棚板裏に、落下防止のストッパーを取り付けて完成です。

可動棚取付で当社が用いている道具。
・養生マット
・カッターナイフ
・コンベックス(3m以上の物)
・下地センサー
・下地探し どこ太 マグネット付き
・筆記用具
・マスキングテープ
・プラスビット
・電動ドリル(14.4v以上のインパクト)
・棚板のカットが必要であれば丸鋸
・脚立
・ごみ袋
・スリムビス

ウォールシェルフの取付手順。
①商品手配の前に柱の位置を確認しどの位置にどの幅の物を取り付けるか検討します。
②取り付ける場所がわかったら板の幅、奥行き、厚さを決めます。
③商品の準備が出来ましたら柱の位置に金具を取り付けます。(板は必要に応じて丸鋸でカットします)
④最後に板と金具をとめて完成です。

ウォールシェルフ取付で当社が用いている道具。
・養生マット
・カッターナイフ
・コンベックス(3m以上の物)
・下地センサー
・下地探し どこ太 マグネット付き
・筆記用具
・マスキングテープ
・プラスビット
・電動ドリル(14.4v以上のインパクト)
・棚板のカットが必要であれば丸鋸
・脚立
・ごみ袋
・ビスとビスキャップ

TOKITAI 公式 大野城市 カーテンレール、可動棚設置

 

大野城市にてカーテンレールと可動棚の取付工事です。
背面タイプ×2箇所とレール1箇所の取付となりました。
商品本体の準備はお客様にて行って頂きました。
また板のカットも不要でした。
可動棚1箇所でお客様総支払額は税込25000円です!

是非、またのご依頼お待ちしております(^^)

※料金は記載時点の価格となります。詳細は公式よりご確認頂けたらと思いますm(__)m

~~DIY応援~~
可動棚の取付手順。
①商品手配の前に柱の位置を確認し、側面タイプ、背面タイプどちらが取り付け可能か調べます。
②取り付けるタイプがわかったら板の幅、奥行き、厚さを決めます。
③商品の届きましたらレールを壁に取り付けます。(板は必要に応じて丸鋸でカットします)
④・背面タイプの場合、左右の受け金具に板を固定し完成です。
・側面タイプの場合は棚板裏に、落下防止のストッパーを取り付けて完成です。

可動棚取付で当社が用いている道具。
・養生マット
・カッターナイフ
・コンベックス(3m以上の物)
・下地センサー
・下地探し どこ太 マグネット付き
・筆記用具
・マスキングテープ
・プラスビット
・電動ドリル(14.4v以上のインパクト)
・棚板のカットが必要であれば丸鋸
・脚立
・ごみ袋
・スリムビス

カーテンレールの取付手順。
①取り付ける位置に補強もしくは柱が入ってるか確認します。
②付属のビスは短い場合が御座いますのでベットビスを用意します。
③水平を取りながら取り付けたら完了です。

カーテンレール取付で当社が用いている道具。
・養生マット
・カッターナイフ
・コンベックス(3m以上の物)
・下地センサー
・下地探し どこ太 マグネット付き
・筆記用具
・マスキングテープ
・プラスビット
・電動ドリル(14.4v以上のインパクト)
・レールのカットが必要な場合は糸鋸
・脚立
・ごみ袋
・取付用のビス

TOKITAI 公式 福岡市 可動棚設置

 

福岡市にて可動棚の取付工事です。
背面タイプの取付となりました。
商品本体の準備はお客様にて行って頂きました。
また板のカットも不要でした。
可動棚1箇所でお客様総支払額は税込12000円です!

是非、またのご依頼お待ちしております(^^)

※料金は記載時点の価格となります。詳細は公式よりご確認頂けたらと思いますm(__)m

~~DIY応援~~
可動棚の取付手順。
①商品手配の前に柱の位置を確認し、側面タイプ、背面タイプどちらが取り付け可能か調べます。
②取り付けるタイプがわかったら板の幅、奥行き、厚さを決めます。
③商品の届きましたらレールを壁に取り付けます。(板は必要に応じて丸鋸でカットします)
④・背面タイプの場合、左右の受け金具に板を固定し完成です。
・側面タイプの場合は棚板裏に、落下防止のストッパーを取り付けて完成です。

可動棚取付で当社が用いている道具。
・養生マット
・カッターナイフ
・コンベックス(3m以上の物)
・下地センサー
・下地探し どこ太 マグネット付き
・筆記用具
・マスキングテープ
・プラスビット
・電動ドリル(14.4v以上のインパクト)
・棚板のカットが必要であれば丸鋸
・脚立
・ごみ袋